2015年12月17日

子供のいじめの様な百条委員会

市民の立場で見ていると、市長を百条委員会にかけるほど問題なのかと思う。子供いじめのように市民には映る。

もっと別の大切なこと、受け止める課題があるのではないかとも思う。議員基本条例を熟読し、市民の負託に応えるにはどうあるべきか!?議員のみなさんも考えてください。

横須賀市も財政は決して豊かではない事は多くの市民は知ってるはずです。市民も、関心を持つことも大切だと思います。


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2015年12月11日

風雨の強い今日、横須賀警察へ

今日は、書類に印鑑を押してきた。第二ステージに入った。




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2015年12月04日

最高裁での勝利おめでとう

最高裁での勝利おめでとうございます。   

長い年月一人で、正義を求めて頑張りましたね。正義は何時かは、勝利すると確信していました。其の通りになりました。

ある議員は、公人であることの自覚もなく、何か自分に都合の悪いことは、嘘100%で人の人生を抹殺するような行為までする。とても許されることではない。他の議員は、傍観のそしりは免れないと思う。もう一度、議員が作り上げた議員基本条例を再確認すべきであると考える。


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2015年12月03日

政務活動費の使途について

 12/3 付け、東京新聞に記載された政活費の使途に問題があることに、当の議員には公費であることの自覚がないのだろうか?市民の汗の結晶である税金の意識がないのだろうか?と疑問に思う。

 横須賀市においては、某市議が、政活費¥2.000.000を、領収書もなく使っていたことがある。現職議員である。厳しく法規制をしなければならない程、議員にとって既得権のような感覚でいるのだろうか。

 議員として、有権者(国民・市民)に目を向け、一票の大切さを考えるべきだと考える。又、議員の中には、自分と異なる意見に対して、公権力があるが如く、嘘で人を誹謗中傷する勘違い議員もいる。

 言うまでもないが、議員基本条例の一節には、議員は、市民の負託に応えるべきである・・・とある。市民の納めた税金で報酬を得ていることにどう応えるのだろうか。

 




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2015年12月02日

自治体の税の使い方

 茅ヶ崎まで出向く機会があり、同市の税金の使途を知るにつけ、失望を隠しえない。

 建設関係やハワイ遊説費用、等々、市民の税であるという意識の欠如を知り、結局のところ、市民不在であることを知った。聞くところによれば、一部の市民や業者との癒着、或は、市職員と親しくあることの優越感を持つ人もいるそうで、何だろうと考えた。

 自治体の調べには職員が対応するが、資料を要求しても「ない」の回答。こんなことが近隣にあるとは驚きである。私は、常に職員と距離を於いて資料などを閲覧する事が原理原則であると考えます。今度新しく設立したオンブズマンの皆さんは、どうお考えでしょうか?


posted by オンブズよこすか at 10:40| Comment(0) | なでしこ | 更新情報をチェックする