藤野議員のツイッターで感じること

 3/21日付横須賀議会議員藤野英明議員のツイッターを見て感じること


 横須賀市長誹謗する事を喜びと感じるのか、一市民として情けなく思う。市長は7年間も嘘を尽き通すとあるが、人を非難する前に議員(公人)として市民の負託に応えるべき政治家であるか、自身に問うべきである。(基本条例第一章総則第三条)


 市民から、議会で事実無根の嘘を並べたてたとして名誉棄損で告訴された事を自身が一番知っている筈である。本人は、貧困・福祉・老人とか貧困や弱者のための活動がメインの様に謳っているが、実際に被害に遭った市民と同じ高齢者としても甚だ疑問である。


 市民の税金で報酬を得ていることを自覚すべきである。市長、議員も政治家である。人を非難する前に自身が潔白な人間であり、市民の負託に応えるべき政治家であるか自問自答すべきであろう。


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 それが、市議会議員に課せられた責務である。多くの市民が、議員の選び方を考えなければとならないと指摘している。

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